やなせたかし
「明日をひらく言葉」
出版元 :
PHP研究所
定価
¥814
単価
/
利用不可
小さな手のひらでも、
しあわせはつかめる
「アンパンマン」「てのひらを太陽に」の父・やなせたかしが遺した、
生きることの希望を静かに灯す言葉の数々を収録した一冊。
幼少期の劣等感、戦争体験、そして作品が評価されたのは七十歳手前。
決して順風満帆ではなかった人生を歩みながらも、
やなせたかしは「正義」や「しあわせ」を問い続けてきました。
迷いや挫折のなかにいるとき、
前を向くための小さなきっかけを見つけたい人へ。
やなせたかし:1919年高知県生まれ。漫画家・絵本作家・詩人。「アンパンマン」の生みの親として知られる。戦争体験を経て、「本当の正義とは何か」を生涯問い続けた。
やなせたかし「明日をひらく言葉 」





